どんな刺激をいつどのように与えるかで、柔軟に変化する幼児期。
好奇心いっぱいのお子様の脳は、
ワクワクしながらよい刺激が入ってくるのを待っています。
コンテンツの相互作用が興味を広げ
知的好奇心を育むフラッシュカードDVD4クラス
よい刺激を、適切な時期に! フラッシュカードDVD
子どもには個人差がありますので、年齢よりも「興味」を重視した選択をお勧めします。
あまり年齢にはこだわらず、興味のあるクラスからお始めくださいね。
そして、親子で楽しくフラッシュカードDVDに取り組んで頂ければ幸いです。
きっと お子様は多くの分野で知的好奇心を育み右脳を開花させ、学習の楽しさを実感されることでしょう。
フラッシュカードDVDは
百科事典を学ぶように取り組むことで、多くの成果が得られるのです。
興味あるフラッシュタイトルが3つ以上含まれているクラスから楽しくスタート!
「学習するって、楽しい (^-^)ネ!♪」
フラッシュ学習には、脳の前頭連合野への重要な働きかけがあります。前頭連合野は、考えたり、創造したり、行動したりする、人間の脳の中でも最も知的で高度な働きをする部分です。
そのため脳の中では、発達にいちばん時間を要します。出生直後から始まって6歳位までは急激に発達し、そのあとは徐々に完成していきます。
秀逸フラッシュDVDによる感覚刺激は、前頭連合野のワーキングメモリー(作業記憶)を鍛え、大量の情報を保持し、それを基礎にして、そこから生まれる思考や知的活動に必要なさまざまな能力を育てます。
子どもの脳に蓄えられた大量の知識を周囲の大人(お母さん)が上手に体験と結びつける。
こうした知的コミュニケーションが保持した情報を次々に連結させ、知恵や考える力を育んでいくのです。
秀逸フラッシュDVDの独自性である百科事典的情報は、乳幼児の知的好奇心に働きかけ、さまざまな潜在能力を引き出し、才能を伸ばして行くことに寄与することでしょう。
久保田式 能力開発研究所 へ
脳は、瞬時に消え去る映像を捉える。この法則は、CM制作者なら誰もが知っていることです。短いカット割りとコピーで構成されたCMは、子どもにとって目の前から瞬時に消え去るモノと同じ。子どもは、すぐにキャッチフレーズや映像を覚えてしまいます。
特に乳幼児は、一瞬の映像を写真のように捉えるため、大量の情報を脳に保持することができるのです。この優れた能力に着目したのが久保田式能力開発研究所(脳科学)と、日本フラッシュカード映像研究所(映像科学)でした。2つの研究機関は、互いの研究成果を幼児教育に生かすことで提携。フラッシュカード映像の開発に取り組みました。
日本フラッシュカード 映像研究所 へ
◆小学生教科(小学生からの)フラッシュDVDへ
フラッシュDVDが フラッシュカードの問題点を 克服しました!
(フラッシュカードの問題点)

◆幼児にフラッシュカードを施すときは、1秒以内のスピードでカードをめくり、
同時に音声を発し続けるという高等技術を要します。
◆絵と音声が同期するようにテンポ良くリズミカルにフラッシュさせることは難しく、
音声に気をとられてカードのスピードが落ちると、幼児の脳は左脳に切り替わり、
フラッシュの効果は期待できません。
◆また、絵と音声がずれてしまうと、間違った情報をインプットさせてしまいます。
フラッシュDVDなら
★絵と音声の同期はもちろん、ことばのイントネーションやアクセント、幼児の好きな音楽さえも
完璧に表現することが可能です。
★フラッシュDVDの最大のメリットは、「高精度の残像」が得られることに他なりません。
高精度の残像は、幼児期の脳が情報を保持するための必須条件です。
★テンポをコントロールすることで脳をα波優先にしてスムーズな
インプットができます。
★映像と音響の特殊効果で中脳皮質ドーパミン系を刺激して
集中力を継続させることができます。
さらに、秀逸フラッシュDVDは大脳生理学の権威・久保田 競 教授(久保田式能力開発研究所 顧問)と
日本フラッシュカード映像研究所 顧問・星みつるさんとの共同開発!
★ ティンカーベル・クラス
潜在能力のベルを鳴らす ティンカーベル・クラス 9タイトル
(推奨年齢:1歳6ヶ月〜3歳6ヶ月)
(推奨年齢:2歳〜5歳)
言語の力で学びの基礎を作る ウエンディー・クラス 9タイトル
★ウエンディー・クラス
(推奨年齢:2歳6ヶ月〜6歳)
興味と探究心を育てる ピーターパン・クラス 9タイトル
★ピーターパン・クラス
(推奨年齢:4歳〜6歳6ヶ月)
ワーキングメモリーを鍛える メモリーバード・クラス 9タイトル
★メモリーバード・クラス
久保田 競(クボタ キソウ)教授
1932年6月9日生まれ。大阪府出身。大脳生理学の権威であり、脳の前頭連合野に関する研究の第一人者。専門の脳研究の成果を踏まえ、子どもの早期教育の重要性を積極的に提言。
東京大学医学部卒業。同大学院生物系基礎医学(神経生理学)修了。京都大学名誉教授、元京都大学霊長類研究所所長。大脳生理学者・医学博士。現在、日本福祉大学教授。幼児教育、脳力開発に関する著作多数。また、奥様との共著も多数。
奥様は 「脳科学おばあちゃん」として話題の 久保田カヨコさん。
星みつる・映像教育クリエイター
NHK教育テレビ「いない いない ばあっ!」「英語であそぼ」「ひとりでできるもん!」など、多くの教育番組の企画・脚本・制作を行う。脚本・作詞を手がけたNHK「まいちゃんのベトナム日記」では、第38回ABU賞テレビ子ども番組部門にて最優秀賞を受賞するなど、映像教育のスペシャリストとしての地位を確立。
国際子ども芸術教育研究所にて幼児才能教育の開発を行う傍ら、厚生労働省の子ども食育検討委員など、活動の場を広げている。日本脚本家連盟・日本放送作家協会正会員、日本音楽著作権協会正会員。著作多数。
子供の知能因子を刺激する、秀逸フラッシュ36タイトル
み〜んな まとめて
子供の知能因子を見つけ、早期に伸ばすには
百科事典のような広い視野の取り組みが必須です。
お子様の個性や吸収力によって
アレンジが可能な、
年齢別取組みノート付
★ジーニアス クラス プログラム
●スターシップ 秀逸 DVD教材 シリーズ